ANA・JALマイルの貯め方
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1マイルの価値はいくら?【上手に使えば10円以上の価値】

  • 1マイルの価値はいくら?
  • マイルの価値が一番高くなる使い方を知りたい

これからANAやJALのマイルを貯めてみようと思っている方も、すでにマイルを貯め始めている方も1マイルの価値を頭に入れておくのはとっても大切です。

なぜなら1マイルの価値を把握しておけば、以下の事がわかりマイルを正しく賢くオトクに使えるようになるからです。

  • 航空券と交換するのに貯めたマイルを使うべきか、現金(クレジットカード)で払うべきか
  • クレジットカードのキャンペーンでマイルを獲得する場合、いくらの年会費までなら発行すべきか
  • 楽天ポイントやTポイントなど、他社ポイントをマイルに変えるべきか

 

マイルの価値を最大限に高めては利用するなら特典航空券との交換が一番です!

ANAやJALのマイルの価値は1円以下〜数十円まで使い方次第で大きく変動しますが、結論から言うと1マイル=2円以上の価値があれば積極的に利用していくべきです。

 

日々、ANAマイル貯めてオトクな使い方を研究している私が、マイルの価値の算出方法やオトクな交換先をピックアップして、1マイルを10円以上に高めて上手に使う方法を解説します。

ANAマイル

 

もっつ
もっつ

ゲーム感覚でマイルの価値をドンドン高めて賢く利用していきましょう。

ハマるととっても奥が深い、楽しいマイルの世界へようこそ!

1マイルの価値は使い方によって変動します

楽天ポイントやyahooポイントはわかりやすく、楽天市場やYahooトラベルなどで1ポイント=1円として利用できるので、最低でも1円の価値があると言えます。

一方でマイルは楽天ポイントやyahooポイントなどと異なり、使い方によって1マイルあたりの価値が変動します。

 

なんとANAやJALのマイルは使い方によって最大10円以上まで、価値を高めることができます。

上手に賢く使えば使うほど価値が高まるところが、他のポイントサービスにはないマイルの魅力なんです。

そんな魅力に取りつかれ、楽天ポイントなどのポイントを貯めずにマイルを積極的に貯めている陸マイラーと呼ばれている人たちが沢山います。

もちろん私もそのうちの一人です。

陸マイラーとは? 【これを読めばあなたもすぐにマイルを貯められます】
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マイルを貯めればタダで飛行機に乗れることはもちろんみなさんご存知だと思いますが、他にもマイルは主に以下のような使い方があります。

  • ANAやJALの航空券やツアー代金の支払いに利用できるポイントと交換する
  • 特典航空券と交換する
  • 他社ポイントと交換する

実は交換先によってマイルの価値がけっこう変わってくるんですよ。

せっかく貯めたマイルですから最大限に価値を高めて利用したいですよね。

ではそれぞれの交換先でマイルの価値がいくらくらいになるのか見ていきましょう。

最も価値が高くなる特典航空券と交換したときのマイルの価値

最も価値が高くなる特典航空券と交換したときのマイルの価値

これが最もメジャーな方法であり、マイルの価値が最も高くなります。

航空券は日程、区間、席の種類、国内線、国際線の違いによって値段が違いますよね。

それと同じように、マイルを利用するときもどの航空券と交換するかによって、大きく価値が変動します。

その選択肢の多さの分だけ、マイルには価値を高める無限の可能性が秘められています。

 

結論を先に言うと、特典航空券の中でも1マイルあたりの価値を最も高めるなら、国際線のファーストクラスとの交換がベストです。

 

最も価値が高くなる、ANAの成田↔ニューヨークのファーストクラスと交換した場合のマイルの価値をみていきましょう。

最もチケットが高くなる年末年始の場合、成田↔ニューヨークは大人1人あたりなんと!220万円以上もします。

この航空券をもしマイルと交換するなら、大人1人あたり165,000マイルが必要です。

 

1マイルあたりの価値を計算すると、2,247,000円÷165,000マイルでおよそ13.6円の価値になります!

 

他の特典航空券と交換したときの1マイルあたりのマイルの価値

ざっくり1マイルあたりの価値の目安は以下のようになります。

連休や年末年始など時期によって航空券の価格に差があるので多少の振れ幅があります。

基本的にANAやJALの場合、これらの間をとって1マイル=2円以上の価値で利用できれば、十分に賢い利用方法です。

交換先価値
国内線1.5〜4円
国際線エコノミー2〜5円
国際線ビジネス5〜8円
国際線ファースト10〜13円

ご覧のように、1マイルあたりの価値は国内線は低め、国際線ビジネスクラス、ファーストクラスが高くなります。

1マイルあたりの価値を追求するなら、国内線の特典航空券との交換に必要な15,000マイルを貯めて使うより、国際線ファーストクラスとの交換に必要な150,000マイルを貯めてから利用すべきです。

つまり、1マイルあたりの価値を上げるには、マイルをたくさん貯めて交換する必要があると言えます。

ちなみに小児(3歳~11歳)の場合、運賃は大人運賃の10%ですが、特典航空券だと大人と同じマイル数が必要なので、1マイルあたりの価値が下がります。

マイルの価値は高めたいけどそんなにマイル貯められないよ…という方へ朗報です。

すでにクレジットカードやフライトでマイルを貯めている方は、すでにご存知だと思いますが、マイルって貯まらないですよね。

その通りです。

実際に毎年数十万マイル貯めている私も、クレジットカードやフライトで貯まったマイルはその内のほんのごく一部です。

数字にして年間2〜3万マイル程度です。

ANAマイル

 

でも安心してください。やり方さえ分かればマイルは誰でも貯められます。

マイルが貯まらないというお悩み=(イコール)正しい貯め方を知らない

というだけです。

ANAマイルの貯め方を知りたい方は以下の記事を

ANAマイルを貯める裏ワザ2019【知ってる人はもうやってる】
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JALマイルの貯め方を知りたい方は以下の記事をご覧ください。

【2019年最新版】ラクにJALマイルを貯められる裏ワザ教えます
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ANAとJAL貯めたいマイルに応じて、これだけ抑えておけばオッケーです。

どんな方でもマイルの価値が高くなるファーストクラスやビジネスクラスのチケットに必要なマイルが貯められます。

ANAskyコインやeJALポイントと交換したときのマイルの価値

ANAskyコインやeJALポイントと交換したときのマイルの価値

最もマイルの価値が高くなる特典航空券との交換について解説しました。

続いて別のマイルの交換先についても見ていきましょう。

ANAマイルの場合はANAskyコイン、JALマイルはeJALポイントと言う名前のツアー代金や航空券の支払いに1ポイント=1円に充当できるポイントと交換できます。

こちらの場合、いっぺんに交換するマイルの量と会員ステータス、ANAカードの種類によってマイルの価値が変動します。

特典航空券との交換と同様に沢山交換すればするほど1マイルあたりの価値が高まりますよ。

ANAskyコインと交換した場合は1マイル=1.0円〜1.7円分の価値

最大までマイルの価値(1.7円相当)を高めるのであれば、ANA便にたくさん登場して上級ステータスを獲得する必要があります。

ただしこれは毎年継続する必要があるので出張族でもなければ現実的ではありません。

そのため、目指すべきはANAゴールドカードかANAカードを所持して1.5円〜1.6円の価値を目指すべきです。


まだどのANAのクレジットカードに申し込むか決めていない方に向け、おすすめのANAカード決定版!【マイル還元率、年会費から厳選】の記事では利用額や目的に応じた本当に使えるANAのクレジットカードを比較検討しているのでぜひ一度ご覧ください。

eJALポイントと交換した場合は1マイル=1.0円or1.5円の価値

JALは一度に10,000マイル交換すると15,000eJALポイントになります。

ANAより大分簡略化されており、わかりやすいですね。

 

ANAskyコインやeJALポイントと交換した場合、1マイルの価値は1.0〜1.7円と少し低いですが、現金と同様に利用できるというメリットがあります。

これがメチャクチャ大事です。

 

特典航空券には交換できる枠が設定(数席程度)されてあり、確実に予約ができるわけではありません。

一方、ANAskyコインやeJALポイントの利用は通常の航空券の購入と同様に、空席がある限り利用できるといったメリットがあります。

 

先程の特典航空券との交換に比べてANAskyコインやeJALの場合、1マイルあたりの価値は下がりますが、使い勝手が非常にいいです。

1マイルの価値が2円を下回ってでも利用したほうがいいパターンもあります

マイルは貯めるのも大事ですが、それ以上に大事なのが使うことです。

いくらマイルを貯めても使えなければ無価値です。

例えばハワイなどの人気路線のビジネスクラスの特典航空券は、予約開始となる約1年前に申し込まないと入手できません。

そのため特典航空券の予約に仕事の休みを約1年前から合わせる覚悟が必要です。

もし1年先の予定を立てられないのであれば、ANAskyコインやeJALポイントを利用してツアーや航空券を購入するのも選択肢にあがります。

この方法であれば休みが決まってからでも予約が間に合います。

またANAskyコインやeJALポイントで購入した場合、現金やクレジットカードで購入したのと同様にマイルも付与されます。

ANAやJALのツアーは意外と安い値段で出ている場合が多いです。

例えばサクッと検索しただけでも、ANAのクアラルンプール往復エコノミークラス+ホテル2泊で52,700円からあります。さらにマイルも獲得できます。

ANAskyコインを1.7円のレートで入手していれば、52,700円÷1.7円=31,000マイル相当となります。

特典航空券で入手するなら、閑散期となるローシーズンで30,000マイルが必要です。この場合ホテル代が浮く上、マイルも獲得できるANAskyコインで予約したほうがオトクということになります。

国内線でもANAskyコインやeJALポイントに交換したほうがオトクなパターン

例えば3月25日の羽田→新千歳便を見てみましょう。

この日程はハイシーズンのため、マイルと特典航空券を交換した場合、片道9,000マイルが必要になります。

この時のマイルを特典航空券と交換した場合と、ANAskyコインに交換した場合の1マイルあたりの価値を比較すると以下のようになります。

一番安いスーパーバリュー運賃で計算
  • 片道特典航空券・・・9,160円÷9,000マイル=1マイルあたり約1.02円の価値
  • ANAskyコイン・・・ANAカードを所持していて50,000マイル交換した場合=1マイルあたり1.5円の価値

マイルを特典航空券にするよりANAskyコインにしたほうが約1.5倍ほど価値が高くなります。

 

もっつ
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スーパーバリューのような安売り運賃があったり、必要マイル数が多くなるハイシーズン期間は特に注意してマイルを使用しましょう。

他社ポイントと交換したときのマイルの価値

マイル交換先マイルの価値
JALWAON1~1.25WAON
Suica1ポイント
dポイント1dポイント
ビックポイントビックポイント
小田急ポイント1小田急ポイント
ANA楽天Edy1楽天Edy
楽天ポイント1楽天ポイント
ヤマダポイント1ヤマダポイント
Tポイント1Tポイント
Suica1ポイント

ANA、JALのマイルを他社のポイントに交換すると、基本的に1マイル=1円にしかなりません。

つまりANAやJALのマイルを他社ポイントに交換する選択肢は無しですね。

基本的にANAマイルはANAで、JALマイルはJALで利用すべきです。

なお、価値は落ちますが、ANAのマイルとJALのマイルを相互に交換することもできます。交換方法は以下の記事で解説しています。

ANAマイルをJALマイルに交換する方法【最大交換率は50%】
中途半端なANAマイルをJALマイルへ交換したい方へ。ANAマイルからJALマイルへ交換する手順・交換にかかる日数・交換前の事前準備についてまとめました。ANAマイルからJALマイルは最大50%のレートで交換できます。
JALマイルをANAマイルに交換する方法【最大交換率は81%】
中途半端なJALマイルをANAマイルへ交換したい方へ。JALマイルからANAマイルへ交換する手順・交換にかかる日数・交換前の事前準備についてまとめました。JALマイルからANAマイルは81%と高いレートで交換できます。

1マイルの価値を把握しておくのはマイルを貯める上でとっても大事です

クレジットカード入会キャンペーンでマイルを獲得するときに大切な考え方になります。

例えば【ANAアメリカンエクスプレスカード】というクレジットカードは年会費が7,700円+ANAマイルへの交換に6,600円(※ポイント移行コース)の年会費がかかります。

合計で年会費が14,300円と決して安くないクレジットカードです。

※ポイント移行コースに加入しないと交換率が半分になってしまうので、アメックスでANAマイルを貯める上で加入必須のプログラムです。

 

しかしANAアメックスはキャンペーンを頻繁に行っており、下記のキャンペーンでは35,000マイルが獲得できます。

このキャンペーンで獲得できるマイルを1マイルあたり2円の価値として計算すると、キャンペーンで獲得できる35,000マイル=70,000円です。

つまり14,300円払って70,000円相当が獲得できるので、年会費を払ってでも発行したほうが55,000円近くオトクということになります。

このように1マイルの価値をしっかりと把握することで、クレジットカードのマイル獲得キャンペーンの費用対効果がわかるようになります。

SPGアメリカン・エキスプレス・カード
ANAアメリカン・エキスプレス・カード

本会員年会費入会・更新時に獲得ポイント名国際ブランド
初年度2年目以降
7,560円7,560円1,000マイルメンバーシップ・リワード
家族カード年会費マイル還元率ETC年会費対応電子マネー
初年度2年目以降
2,700円2,700円0.5%〜1%無料-
カードの特徴

ANAマイルを有効期限を気にせず貯められる一番年会費が安いカードです。

ANAマイルの他にも、提携航空パートナーのポイントにも移行が出来ます。

年会費6,480円を払ってポイント移行コースに入ると還元率1%になり有効期限も無期限になります。

ANAアメックスは一般カードですが、同伴者1名もラウンジに無料で入れます。

空港から自宅までスーツケースを無料で配送してくれる、手荷物無料宅配サービスもあります。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード公式へ

1ポイント=1円の価値のあるポイントを2ポイント=1マイルに交換することの是非

楽天ポイントはANAマイルに、YahooポイントはJALマイルに、それぞれ1ポイント→0.5マイルに交換できますがすべきなのでしょうか?

答えは1マイルを2円を超える航空券と交換する場合に限りイエスです。

なぜなら先程書いたように1マイルは約2円の価値があります。

例えば30,000ポイントを15,000マイルに交換した場合、30,000ポイントが30,000円相当の価値を持つ、ということです。

ここで気をつけたいのがマイルを国内線の安い航空券と交換すれば、その価値は30,000円を下回ってしまうことです。

一方でビジネスクラスなどの高い航空券と交換した場合、マイルは30,000円以上の価値を持ちます。

つまり、楽天ポイントやyahooポイントはしっかりと使いみちが決まっている場合に限り、マイルと交換するようにしましょう。

1マイル2円以下となる場合、ポイントはホテル代にまわすべきです。3万ポイントは楽天トラベル等で使えば3万円分のホテル代に充当できます。

航空会社によってもマイルの価値は違います

ここまでマイルの使い方によって、1マイルあたりの価値が変わるということを解説してきましたが、もう1点大事なポイントがあります。

それは航空会社によっても1マイルあたりの価値が異なるという点です。

なぜなら特典航空券との交換に必要なマイルは航空会社によって異なるからです。

 

基本的にANAやJALの国内航空会社のマイルの価値は高めで、デルタ航空などの海外航空会社は低い傾向にあります。

 

では、それぞれの航空会社別に1マイルあたりの価値を算出するために、東京⇔ハワイの往復特典航空券との交換に必要なマイルを見てみましょう。

海外の航空会社は、比較的日本国内でも貯めやすい3社(デルタ航空、ユナイテッド航空、ブリティッシュ・エアウェイズ)をピックアップしています。

航空会社必要マイル
ANA35,000〜43,000
JAL40,000
デルタ航空60,000〜変動性
ユナイテッド航空55,000〜変動性
ブリティッシュ・エアウェイズ40,000

※それぞれエコノミークラスの特典航空券と交換した場合

このようにANAとJALは他社と比べても必要マイルが少なめ(1マイルあたりの価値が高い)になっています。

もちろん行き先によって、特典航空券との交換に必要なマイルはそれぞれの航空会社で異なりますが、基本的に同様の傾向があります。

海外の航空会社のマイルも使い方によって、グーンと価値を高めることができます。

ユナイテッド航空はANA、ブリティッシュ・エアウェイズのマイルはJALの特典航空券と交換することで1マイルあたりの価値を高めることができます。

 

もっつ
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ユナイテッド航空はANAはスターアライアンス、ブリティッシュ・エアウェイズとJALはワンワールドという航空連合に所属しているため、それぞれのマイルで相互に特典航空券の発行ができるんです。

スターアライアンス

ワンワールド

ユナイテッド航空のマイルでANAの航空券を予約する方法と、ブリティッシュ・エアウェイズのマイルでJALの航空券を予約する方法は以下の記事で詳しく解説しています。

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まとめ

1マイルの価値
  • ANAとJALのマイルは1マイルあたりの約2円以上で利用できるなら交換する価値あり
  • 1マイルあたりの価値を高めるには国際線のビジネスクラスやファーストクラスとの特典航空券に交換するのがベスト(1マイルあたり10円以上にも)
  • 1円あたり2マイル以上獲得できるならクレジットカードの年会費を払ってでも発行する価値あり
  • マイルは特典航空券に交換しないほうが価値が高くなるパターンもあります
  • 1マイルあたりの価値を把握することで、使い方もわかります

以上、1マイルの価値は2円以上あります【価値を最大限に高める方法も解説】でした。

公開日:2019年1月23日