✔ ダウンロード可能な動画配信サービス全7社徹底比較【今ならすべてタダ!】

海外旅行持ち物チェックリスト【あると便利なものも!】

海外旅行の荷造りはなにかとバタバタしてしまいがちです。

そんなときに役立つ、海外旅行持ち物チェックリストを作りました。

パスポートなどの必需品から、個人的に持っていって役立ったものまでまとめています。

出発前に一度チェックして、楽しい海外旅行へお出かけください。

最後に印刷用のダウンロードリンクもあります。

スポンサーリンク

貴重品

パスポート


渡航先により必要残存期間が異なります。必ず出発前に有効期限をチェックしておきましょう。+必要残存期間

ビザ・ESTA

渡航先により必要かどうか異なります。アメリカ(ハワイ)ではESTAも必要なので必ず準備しましょう。+ビザが必要な国

現金

渡航先で両替できるので、はじめから高額な現金は持ち歩かないようにしましょう。

 

クレジットカード

利用できない可能性もあるので2枚あると安心です。海外傷害保険やキャッシング機能がついた便利なものもあります。+詳しく見る

海外旅行保険証書

原本がなくてもオッケーな場合もありますが、不測の事態に備え、証券番号と連絡先はきちんと控えておきましょう。+詳しく見る

サイフ

あまり高額な財布は持ち歩かないようにしましょう。男性の方はポケットいれず、カバンにしまうようにしましょう。+心配な方は

海外旅行の必需品

スマートフォン

wifiルーターのレンタル、もしくは海外ローミングサービスか、simカードを忘れずに持っていきましょう。

+利用方法

航空券・eチケット

今は紙ではなくほとんどスマホのeチケットです。なくしても再発行できますが、コピーも持っていきましょう。

スーツケース

忘れることはないと思いますが、念のため。もし機内に持ち込むなら持ち込み可能かサイズをチェックしましょう。

+選ぶポイント

 

街歩き用バッグ

機内持ち込みカバンと兼用できるものがいいでしょう。ひったくり対策にチャックが付いているものがオススメです。

充電器

渡航先の充電器の対応電圧を確認しておきましょう。100V~240Vと記載のものはそのまま使用可能です。

ホテル・交通機関の予約表

メールと別に紙に印刷したものもあれば安心です。エンタメチケットがある場合はそちらも忘れずに。

免許証

空港まで来るまで向かう方は忘れずに。また渡航先でレンタカーを借りる場合は国際免許証も準備しておきましょう。+国際免許証

自宅・車の鍵

なくさないようにしっかり保管しておきましょう。忘れ物をすると音で教えてくれる便利なグッズもあります。+忘れ物対策

変換プラグ

国によって形状が異なります。あらゆる国で対応可能な便利な変換プラグもあるので、1つ準備しておきましょう。+これ1つでOK

モバイルルーター

海外でスマホを使うなら欠かせません。空港でwifiルーターのレンタルを忘れないようにしましょう。

simカード

海外で面倒な手続きもいらない上、値段もほとんど変わらないので、事前にamazonで購入して行きましょう。

+オススメ

モバイルバッテリー

預け荷物にできないので必ず機内持ち込み手荷物としましょう。スマホ2台同時充電できるものが便利でオススメです。+選び方

飛行機内の便利グッズ

タブレット

ipadなどのタブレットやKindleがあれば、長距離のフライトも苦になりません。

パスポートケース

パスポートケースは個人的に無印良品のものがオススメです。ちょっとした財布代わりにもなります。

ヘッドホン

ワイヤレスのノイズキャンセリングイヤフォンがオススメです。機内の騒音が気になりません。 +オススメ

ネックピロー


手で膨らませるものが便利です。洗濯可能だと清潔を保てるので安心です。 +オトクなセット

アイマスク

アイマスクがあるとないとでは快眠具合がかなり違います。

+オススメ

マスク

飛行機内はかなり乾燥するので濡れマスクがオススメです。

+オススメ

羽織るもの

機内は冷えるので、パーカーなど長袖を1枚持っていきましょう。

ガイドブック

電子書籍版もあります。機内で気持ちを高めておきましょう。

耳栓

機内の音が気になる方はイヤフォンか耳栓を準備しておきましょう。

+オススメ

あると便利なもの

ジップロック

小物をまとめたり、濡れたものを入れたり、テイクアウトに使ったり、とても重宝します。

ウェットティッシュ

屋台で食べるときなど衛生的にあると安心です。わたしはかならず持っていくようにしています。

吊り下げポーチ

シャワーセットやガジェット類をまとめるのに便利です。amazonか無印のものがオススメです。 +便利グッズ

レジ袋

着替えをまとめたり、ゴミ袋にしたり、かさばらないので何枚か持っていきましょう。

延長ケーブル

ホテルによって使いにくいコンセント配置の場合があります。1つ準備しておきましょう。

+選び方

USB充電器

最近の充電はUSB経由がほとんどです。コンセントが足りなくなるので用意しておきましょう。

+オススメ

日用品

薬・整腸剤

常備薬を持っていきましょう。わたしはビオフェルミンを持っていきます。

折りたたみ傘

ホテルによっては傘が常備されていますが、1本あると安心です。

洗濯用洗剤

ホテルで1回洗濯するだけで、持っていく衣類が半分ですみます。

メガネ

必需品です。予備で1つ多めに持っていってもいいかもしれません。

コンタクト

1dayでない方は洗浄液も合わせて忘れずに持っていきましょう。

整髪剤

出発前に利用してそのまま洗面所に忘れないようにしましょう。

歯ブラシ

機内の食事後も使えるので、トラベルセットを持っていくと便利です。

タオル

ほとんどの場合ホテルについているので、忘れてもなんとかなります。

シャンプー

歯ブラシとセットになったオトクなトラベル用のものがあります。

 +オトクなセット

デジカメ

スマホもありますが、きれいな写真を撮るなら欠かせません。

SDカード

直接wifiでスマホと同期できる便利なものもあります。

 +オトクなセット

筆記用具

入国審査書の記入などに利用します。1本は準備しておきましょう。

衣類

着替え

渡航先の季節と天気に合わせて準備しましょう。圧縮袋にいれていきましょう。

+収納方法

雨具

折りたたんで街歩き用のバッグに入る、コンパクトなものがオススメです。

下着

古くなって捨てる予定のものを持っていくのもアリです。

靴下

同じく古くなったものを持っていくのもいいでしょう。

帽子

スーツケースに入れても跡がつかない、折り畳めるものがオススメです。

フォーマル靴

高級レストランに行くなら、街歩き用の靴とは別に持っていきましょう。

パジャマ

基本的にホテルにありますが、気になる方は持っていきましょう。

サングラス

日差しの強い国に行くなら忘れずに。雪国でも役に立ちます。

腕時計

高級なものはやめましょう。現地についたら時刻合わせも忘れずに。

旅行先によって必要なもの

日焼け止め

海外は紫外線が強力です。特に東南アジアやビーチリゾートに行くなら必須です。

+収納方法

サンダル

忘れずにお気に入りのものを持っていきましょう。かかと付きのものだと歩きやすくて便利です。

防水スマホケース

ビーチやプールに行くなら忘れずに持っていきましょう。amazonでも買えます。
+どれを選ぶ?

水着

海やビーチに行くなら忘れずに。または現地で買うのも楽しいでしょう。

水着バッグ

最悪レジ袋やジップロックでも代用できますが、持っていきましょう。

虫除け

東南アジアなどでは必須です。100ml以内なら機内持ち込み可能です。

防寒具

寒い地域に行くなら必須です。

カイロ

持込可能ですが念のため預け荷物にしましょう。

リップクリーム

乾燥したり寒い地域に行くなら持っていきましょう。

女性・男性向けの持ち物

生理用品

普段使っているものを持っていくようにしましょう。

化粧品

荷物を減らすなら小分けの試供品がオススメです。

化粧水・乳液

機内に持ち込むなら100ml以下にしましょう。
+オススメ

ヘアアイロン

100Vのヘアアイロンに変圧器を使うと温度調節がうまくいかないので、海外兼用ヘアアイロンを買っていきましょう。

ドライヤー

ドライヤーの電圧が100Vだと変圧器がないと使えません。ホテルにあるので、割り切って持っていかないのもアリです。

シェーバー

ほとんどが対応電圧100V-240Vになっているので海外で利用可能です。変換プラグだけ準備しておきましょう。

+オススメ変換プラグ

海外旅行持ち物チェックリストのダウンロード

チェックリストのダウンロードはこちらからどうぞ。

スポンサーリンク
どこいく?